観る・体験する

観る・体験するスポット一覧

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  • 平等寺(あじさい寺)

    身近な仏様として知られる弥勒菩薩などの「十三仏諸尊」が、先祖供養の本尊として祭られています。日本固有の常緑針葉樹「コウヤマキ」など、多くの文化財も有しています。6月になると、約130種、4000株の色とり・・・
  • 水車小屋

    「木郎の里」、「水車の里」この地区にはそんな呼び方があります。 茅葺き屋根の水車小屋。地元不動寺公民館を中心として地元の有志が集まり、完成にこぎつけました。
  • 引法の井

    平安時代、弘法大師が訪れた際、のどが渇いたので民家に立ち寄りました。 家人が遠くまで水をくみに行くのをふびんに思い、大師が錫杖(しゃくじょう)で地面を突くと水がわき出したと伝わっています
  • 遠島山公園

    穏やかな内浦の岬一帯にある公園で晴れた日には、見下ろせば能登半島内浦のリアス式海岸、仰げば遙かかなたに立山連峰がくっきりと浮かび上がります。 城跡偲ばれる遠島山公園は、古くから町民の憩いの場として・・・
  • 岩井戸神社(猿鬼伝説)

    能登町岩井戸地区には、猿鬼(さるおに)伝説が伝わっています。猿鬼の霊を慰めるために建てられたほこらが、この岩井戸神社と伝えられています。奥能登のあちこちで悪さをしていた猿が、化け物のように形相が変・・・
  • 廃電車(のと鉄道能登線)

    2005年に廃線となった「のと鉄道能登線」。 この廃電車が今もなお時を止め、たたずんでいます。ノスタルジックな雰囲気は鉄道ファンにはたまりません。
  • ふる里キリコ橋

    内浦総合運動公園横の九里川尻川にかかる、橋長59.5m、高さ23.8mの斜張橋です。 奥能登の夏祭りの象徴である「キリコ」をモチーフとしたものです。
  • 海に浮かぶ立山連峰

    天候にもよりますが、海の向こう側に3000m級の立山連峰が海に浮かんで見えます。能登町役場能都庁舎前のいやさか広場や、九十九湾、五色ヶ浜等遠くの海が見えるところで見ることができます。
  • サルビアロード

    珠洲道路の中斉地区から道の駅桜峠にあたる区間に、約4万本のサルビアが植えられています。 花壇の長さは両側で約4kmあり、6月から9月までの期間、ドライバーの目を楽しませてくれます。
  • うちうらビアパーク

    美しい日本海の入江を望む能登内浦の高台にあり、様々な樹木や野鳥が自生する自然に恵まれた環境で、その眺望はヨーロッパを思わせるようなすばらしい風景です。 海に向かってダイナミックに滑り降りるローラー・・・
  • フィッシングブリッジ赤崎

    赤崎海岸から沖合の平島を結び、釣り客を対象とした橋。 赤崎海岸の平島にいたる釣り桟橋は、全長260m、幅3mであり、年間を通じて絶好の釣り場を形成しており、釣り愛好家にこたえられない施設となっています。
  • 藤波運動公園

    16面の砂入り人工芝のテニスコート「能都県民テニスコート」、4面の屋内テニスコート「WAVEのと」、そして多目的芝生運動広場「のとスポーツピアッツァ」が整備されています。空気の澄んだ日には、前方に広がる日・・・
  • 珪化木公園

    約2000万年前の中新世のころ、日本海側の大規模な火山活動に伴う火山灰の降下、堆積によって枯死、埋没した樹木が、さらに凝灰岩石の中で長年の間に珪化したものです。不動寺の埋蔵珪化木群として、石川県の天然・・・
  • 常椿寺の夫婦藤

    樹齢およそ550年。2本のうち1本の大きさは根回り6.2m、胸高周囲4m、樹高25mにも達しています。 2本の藤が互いに寄り添うように立ち上ることから「夫婦藤」とも呼ばれています。また、昇龍(しょうりゅう)と・・・
  • 世界一の縄文土器

    延べ1700人の町民が参加し、高さ4.5メートルの世界一大きい縄文土器が製作されました。この世界一の縄文土器をガラス張りの展示場に納め、鉄骨トラス組みのモニュメントと、メロディーを奏でる「カリヨンの鐘」を・・・
  • 赤崎海岸

    青い波と対照的な赤茶色の岩礁を散りばめたような海岸です。溶結凝灰岩が長い年月にわたって内海のおだやかな波に浸食され、水面すれすれの岩盤地帯に姿を変えたものです。四季折々に素晴らしいコントラストをな・・・